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      <title>鳴き竜が聞けるスポット</title>
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      <description>竜の絵の下で手を叩くと竜の鳴き声が聞こえるスポットを紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>関連サイトの紹介</title>
         <description><![CDATA[1.　<a href="http://www.sports-joho.com/power/" target="_blank">パワースポット</a>

　神社を中心としたパワースポットを紹介。


2.  <a href="http://www.hikosan.net/houryuji/" target="_blank">世界遺産 法隆寺の古寺巡礼</a>

　世界遺産に登録されている法隆寺を探索できるサイトです。


3.<a href="http://www.news88.net/giso/" target="_blank">食品偽装</a>

　食品会社の偽装の歴史を解説。


4.<a href="http://osa.fukuoka24.net/">日佐住吉神社</a>

　福岡県福岡市南区にある日佐住吉神社の由来などを紹介。


5.<a href="http://fushimi.nakagawamati.net/">伏見神社</a>

　福岡県筑紫郡那珂川町にある伏見神社を紹介しているサイトです。能面をかぶった岩戸神楽が有名です。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900関連サイト紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:21:11 +0900</pubDate>
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         <title>日光東照宮・薬師堂</title>
         <description><![CDATA[日光東照宮・薬師堂

世界遺産の「眠り猫」がある日光の日光東照宮内の薬師堂にある鳴き竜は、本地堂の天井に竜の絵が書いていて、その竜の絵の下で手を叩くと音が反響して竜の声に聞こえます。今は、お寺の人が拍子木を使って音を出してくれるので、手を叩くことはできませんが、竜の声に聞こえることもあります。


日光東照宮内の薬師堂にある鳴き竜は、昭和6年の失火後に新しく描かれた昭和の鳴き竜となります。


薬師堂の鳴き竜を拝見するには、二社一寺共通券を購入する必要があります。二社一寺の入場は15:30まで閉門が16:00となってますので、時間にはお気をつけください。


日光東照宮では、「見ざる言わざる聞かざる」の三猿、左甚五郎作の眠り猫を代表として、たくさんの国宝や重要文化財があります。日光観光を目的にして行かれるのであれば、１泊２日でゆとりがあるとさらに詳しくいろいろなことが記憶に残ると思います。


時間があれば、「華厳の滝」も見ることができると思います。華厳の滝までは片道６０分位かかると考えておいた方がよさそうです。


東照宮では陽明門内にある祈祷殿において「商売繁昌」、「交通安全」「家内安全」、「厄除開運」などの諸願の特別祈祷を奉仕致します。


日光東照宮は、平成１１年に日光の社寺として世界遺産に登録されています。鳴く竜とともに世界遺産に登録されている日光東照宮を体験してみてください。


☆日光東照宮の歴史☆

<em>元和３年 (1617)徳川家康公を奉祀し創建されました神社であります。二代将軍秀忠公により造営された創建当初の社殿は、20年後の寛永13年(1636)三代将軍 家光公により建て替えられ、今日の絢爛豪華な社殿群となりました。(日光東照宮公式ホームページより)</em>


☆東照宮拝観時間☆

参拝時間　４月１日から１０月３１日　午前８時から午後５時
　　　　　１１月１日から３月３１日　午前８時から午後４時

　※年中無休
　※受付終了時間は、開門３０分前


☆東照宮拝観料☆

　　　大　　　人　1,300円
　　　小・中学生　　450円

　　　　※団体割引有り

☆東照宮詳細☆

　住　　所：〒321-1431 日光市山内2301

　お問合せ：日光東照宮社務所

　T　E　L：0288-54-0560

☆世界遺産の東照宮☆



☆東照宮近辺地図☆
 <center><img src="http://nakiryu.jpans.net/img3/nikkoumap.gif" alt="日光東照宮の地図"></center>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001鳴き竜スポット</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:20:23 +0900</pubDate>
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         <title>大本山相国寺</title>
         <description><![CDATA[相国寺は、花の御所室町殿を造営した義満が付近に禅寺建立を発願。１０年の歳月を経て、１３９２年（明徳３）に完成することになります。


法堂(はっとう)は現存する法堂では最古となる円い鏡天井には、狩野光信の手によって描かれた巨大な「蟠竜図（ばんりゅうず）」を見ることができます。


相国寺の約２００畳の広い無畏堂の天井に描かれた鳴き竜の絵をみると、どの位置に立っても竜の目がこちらを見ているように見えるます。これは、妙心寺に描かれている狩野探幽作の「雲竜図・八方睨みの竜」に似ています。


☆相国寺の歴史☆

足利義満は将軍としての地位を固めるとともに、一方その精神的支柱として師と仰ぐ春屋妙葩について参禅弁道に励みました。そして自らの禅的賛仰の発現として一寺の建立を思い立ったそうです。
　永徳2年（1382）9月に、嵯峨の三会院において夢窓国師の法要が営まれた際、参詣した足利義満は、春屋妙葩、義堂周信を招きよせ「一寺を建立して道心堅固な僧侶50名ないし100名を止住させ、自らもまた何時となく道服を着けて寺に入り、皆とともに参禅修行をしたいのだがどうか」と相談したそうです。

二人の賛意を得て、同年10月再び2人を招き天皇の勅許を仰ぐ意向と寺号について相談をしています。春屋は「あなたはいま左大臣の位にいます。左大臣は中国では相国と言いますゆえ、相国寺と名づけてはいかがか」と答えています。また義堂周信は「中国にも大相国寺という寺があり大いに結構、天皇に勅許をいただくなら、承天相国寺としてはどうか」と助言しています。義満は二人に励まされ大伽藍の創立を決意したのです。


☆参拝日☆

参拝可能日が決められていますので、その都度下記のお問合せ先にてご確認のほど宜しくお願いします。

☆参拝時間☆
    午前１０：００ 〜 午後４：００
    午後４：００受付終了　午後４：３０閉門

☆参拝場所☆
    方丈　　襖絵　裏方丈庭園
    法堂　　重要文化財　本尊釈迦如来像　鳴き龍
    浴室　　宣明と称し平成１４年６月に復元修復されたもの

☆参拝料☆
    一般 　８００円
    ６５歳以上・中高生　７００円
    小学生　４００円
    身体障害者及介護者１名まで　無料

☆交通機関☆
    地下鉄「今出川」・市バス「同志社前」

☆参拝のお問い合せ☆
    相国寺　事務局
    〒602-0898 京都市上京区今出川通烏丸東入
    TEL：075-231-0301 

☆相国寺へのアクセス地図☆
 <center><img src="http://nakiryu.jpans.net/img3/soukokujimap.gif" alt="相国寺の地図"></center>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:19:24 +0900</pubDate>
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         <title>鳴龍山妙見寺</title>
         <description>鳴龍山妙見寺の本堂の天井に描かれた鳴き竜は、全国の四鳴き竜の1つに数えられているとても貴重な重要宝物です。


全国の鳴き竜（江戸時代初期に作られたもの）は、東西南北に分けられており、東は日光東照宮・薬師堂、西は京都の大本山相国寺、南は鳴龍山妙見寺、北は青森龍泉寺となりますが、北の龍泉寺については、焼失して現在見ることはできません。


鳴龍山妙見寺の鳴き竜は、真言宗の古刹、妙見寺の本堂天井に描かれた十畳分くらいの大きなスペースを使って、黄色と黒で描かれた二頭の竜はとても迫力があります。この鳴き竜を描いたのは狩野派の画家信伊とも言われています。


是非一度は行って、竜の下で手を叩いてみて感動を味わってください。その時、昔の人が作った建物や絵にとても関心が湧き、その現象の謎を知りたくい好奇心にかられると思います。


現在妙見寺は、信濃33番札所となっております。


☆アクセス方法☆

　車　 ：上信越自動車道東部湯の丸 I.Cより／国道152号経由約30分
　バス ：上田駅より／千曲バス武石線約45分「下武石」下車⇒徒歩3分 


☆鳴龍山妙見寺詳細☆

　住所：長野県上田市下武石654-2
　お問合せ先：真言宗武石山妙見寺
　TEL：0268-85-2102
　拝観：通年 ９：００〜１７：００
　休業：無休
　料金：境内拝観自由

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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:17:54 +0900</pubDate>
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         <title>甲斐善光寺</title>
         <description><![CDATA[善光寺の歴史は有名な川中島の戦いにはじまる｡武田信玄は信濃の善光寺が兵火にかかるのを恐れて､永禄元年(1558)に三国伝来の阿弥陀如来(あみだにょらい)と数々の寺宝を甲府に移し､信濃善光寺の鏡空(きょうくう)上人を開基(かいき)として新たに堂塔を建立(こんりゅう)したとされる善光寺。

甲斐善光寺の鳴き竜は日本一とも言われています。


甲斐善光寺の金堂中陣天井に描かれている鳴き竜は、江戸の希斎という画家によって描かれました。希斎が描いた竜の絵には、２匹の竜の絵が鮮やかな朱色で描かれており、見る人を感動させてくれると思います。


また、鳴き竜が描かれている天井は、つり天井になっているのも鳴き竜が聞けるところでは珍しいのではないでしょうか。


☆甲斐善光寺の重要文化財☆

１）善光寺本堂
２）善光寺山門
３）銅造阿弥陀如来及両脇待立像３駆
４）木造阿弥陀如来及両脇待立像３駆


　住　　所：甲府市善光寺3−36−2
　アクセス：ＪＲ中央本線甲府駅から車で約10分
　問い合わせ：甲斐善光寺
　TEL：055-233-7570
　駐車場：有・30台（無料）
　料　金：大人500円小学生250円※金堂・宝物館

☆甲斐善光寺へのアクセス地図☆
 <center><img src="http://nakiryu.jpans.net/img3/zenkoujimap.gif" alt="甲斐善光寺の地図"></center>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:16:56 +0900</pubDate>
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         <title>高幡山明王院金剛寺</title>
         <description><![CDATA[高幡山明王院金剛寺　（真言宗智山派別格本山）（東京都日野市）


高幡不動尊の大日堂で鳴き竜を体験することができます。体験するには大日堂のチケット200円を購入する必要があります。


光沢のある床で作られている大日堂はとても神聖な気分にさせられます。決められたところで手など叩くと鳴き竜を聞くことができます。鳴き竜は叩くところによって音が変わってきますので、いろいろな場所で体験してその不思議を実感してみるのも良いと思います。


大日党大日堂は高幡山の総本堂となり、平安時代の大日如来像及び諸佛を安置する御堂になります。大日党大日堂は江戸時代安永八年の大火で焼失し、長く仮本堂のままでしたが昭和五十七年から五年の歳月をかけて改修工事が行われ現在に至ってます。


大玄関は桃山時代の様式で作られており、新堂は鎌倉時代様式で入母屋造り、本瓦葺･内陣総漆仕上で材は尾州檜が使われています。大日党大日堂内では、有名な鳴り龍天井や優れた彫刻群、幽玄な内陣荘厳を見ることができます。


後藤純男画伯の大作襖絵「桂林山水朝陽夕粧」の鑑賞もでき、その他には重要文化財でもある「仁王門」が見れるところです。


営業時間：9:00〜17:00

休業日：無休

料金：拝観料＝無料／奥殿＝300円／大日堂＝200円／

住所：東京都日野市高幡733

電話番号：042-591-0032 

☆高幡山明王院金剛寺へのアクセス地図☆
 <center><img src="http://nakiryu.jpans.net/img3/kongoujimap.gif" alt="高幡山明王院金剛寺の地図"></center>

]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:15:22 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>城上神社</title>
         <description>城上神社（島根県）

石見銀山として有名な石見銀山エリア内にある城上神社で、鳴き竜を聞くことができます。

岩見銀山とは、博多の豪商とされる「神谷寿貞」によって発見され、天下取りに挑む多くの戦国大名争奪の的になったところでもあります。現在は、石見銀山遺跡として次の世代に受け継ぐために、昔のままの状態を維持しています。


☆城上神社☆
文化9年（1812年）に建造された神社で、江戸本所の亀井戸天満宮に傲い重葬式入母屋造瓦葺屋根です。祭神は、大物主命。

拝殿の鏡天井に描かれた極彩色の天井絵の鳴き竜の絵は、寛政の大火後の文化15年（1818年）、三瓶山麓の絵師・梶谷守休（かじたにえんりんさいもりやす）によって描かれた極彩色の竜（鳴き竜）です。

この鳴き竜の絵の下で拍手を打つとリーン・リーンと響きを体験できると思います。また、鳴き竜の絵は市指定の文化財となっています。


アクセス：JR大田市駅より車で約20分
TEL：0854-82-2555（大田市観光協会）
入場：無料
駐車場：大森観光センター前の駐車場をご利用ください


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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:13:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正源寺</title>
         <description><![CDATA[富山県富山市にある、招福・水難防除の御利益があると言われている<strong>正源寺</strong>。本堂の天井にある水除け竜の墨絵は鳴き竜と呼ばれ、正源寺は地元の方々は「鳴き竜の寺」と言われています。


正源寺の本堂の天井に描かれた墨絵の竜は、水難を防ぐことへの祈りが込められて、富山藩主が藩の絵師によって描かせたものとなります。この墨の絵が「鳴き竜」と言われており、災害が起こる前に鳴いて教えてくれたなどの伝説が残っています。


正源寺は１５７４年にあばれ川として知られる常願寺川の氾濫防止祈願所として建立されることになり、佐々成政を始め、加賀藩や富山藩から水の守り所として信仰を集めてきました。当時の常願寺川は、雨が降ると大洪水になるなど、度重なる氾濫（はんらん）を繰り返していたようです。


現在の正源寺は、北陸三十三ヵ所観音霊場の 第三十一番札所となっています。


所在地：〒939-0804　富山県富山市西番808

問合せ先：076-421-0331


☆正源寺へのアクセス地図☆
 <center><img src="http://nakiryu.jpans.net/img3/seigenjimap.gif" alt="正源寺の地図"></center>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 23:12:17 +0900</pubDate>
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         <title>多田羅大橋</title>
         <description>当サイトで紹介している鳴く竜のスポットであるお寺や神社とは違いますが、鳴く竜と同じ現象が起こることで有名なところでしたので紹介させて頂きました♪


本州から愛媛県間を走る高速道路の多々良橋のサービスエリアから歩いていけるところに鳴き竜がきけるスポットがあります。（竜が描かれていないので鳴き竜とはいえないかな）


鳴き竜と同じ現象（フラッターエコー現象）が体験できるのは、広島県と愛媛県を結ぶしまなみ街道にかかっている多々良大橋です。料金所がありますが歩行者は無料で良いみたいです。


鳴き竜と同じ現象（フラッターエコー現象）を体験するには、主塔まで行く必要があります。鳴き竜が聞けるところには、「多々良鳴き龍」の看板があるのですぐに分かると思います。


ちなみに、多々良大橋の全長は１４８０mで世界一の斜張橋となっています。


【通行料金(生口島南IC〜大三島IC）】

　・大型車　1,300円
　・普通車　800円
　・軽車両等　100円
　・歩行者　無料（2007.8.15現在)

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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 22:57:06 +0900</pubDate>
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